さくらのまなびや

台東区・上野桜木にある『進学個別 桜学舎』のオフィシャルブログです。中学受験・高校受験・大学受験指導のほか、こども英語教室Lepton、みんなの速読・速読英語、Kidsプログラミングラボ、鹿島学園高等学校広域通信制のレッグ上野桜木キャンパス、第一薬科大学付属高校上野桜木学習センターを運営しています。

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2011年05月

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公立中高一貫校検査適性検査対策模試 公立中高一貫校を目指す生徒のための、首都圏最大規模の模試・「公中検模試」(主催:公中検模試センター/日本教材出版) を桜学舎で実施致します。既にご案内していた日程が区内小学校の学校公開日と重なってしまったため、日程が変

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パイプロイドhttp://piperoid.jp/ という、カワイイものを見つけました。というか、週末に泊まった宿で売っていたのですが、かわいい…と思って手にしたのがコレ。結構な値段するのだが、アイデア勝ちだよな…    パイプ。これ、紙なんです。紙を巻いてあるだけ。それだ
『Rokusuke&Hachi』の画像

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島田紳助。 正直、好きではありません。 もともと、ヤンキー上がりという人のパーソナリティというのはどうしても好きになれないし、対応にも困ることが多くあります。今はカタギでちゃんとしているといわれても、バックにいる「友人」ってのがだいたいそういう関係の人な
『しまだしんすけ』の画像

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本日朝、池袋で、東京都認可東京私塾協同組合の総会が行われました。お知らせの通り、吉田にかわり、今期より私・塾長が組合の理事に就任することとなりました。 東京私塾協同組合は、東京都の塾団体としては唯一の東京都認可団体。ですから、中小企業団体中央会からもちゃ

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マッチポンプ。「マッチで火をつける一方、ポンプで消化すること。意図的に自分で問題を起こしておいて、もみ消すこと。自作自演。」まず、「マッチポンプ」という言葉が今の子には分からなかったようです。もの凄く新鮮な顔をされました。あ、大学生でもですよ? 「始めて
『マッチポンプ』の画像

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 京北学園の説明会で赤羽まで出かけました。白山にあった京北学園ですが、新校舎建設のため、3年間赤羽台へ仮校舎移転。初の訪問ですので、楽しみに出かけました。  赤羽台団地。 実に懐かしい感じの「団地」ですが、環境は非常にいいですね。何と言っても緑がすばらしい
『赤羽』の画像

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先日のこと。 品川で日中勉強会があったので、夕方、帰りがけにそのまま帰らず、目黒行のバスに乗り、本当に久々に母校を覗きに行ってみました。 品川駅前の「京浜ホテル」が完全に取り壊されているのでびっくりしましたが、それ以外は結構昔のまま。懐かしい品川駅前。
『べんちゃん』の画像

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先日、ミニ液状化実験を行いました。 ペットボトルの中に砂を入れ、水を入れたらおしまい。砂は近くの公園へ行って、砂場の砂を借りてきました。水は「湿っている」「水を含んでいる」くらいに入れます。あふれている水は捨てましょう。 で、揺すってもいいように蓋をしま
『ミニ液状化』の画像

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 以前、某協会の委員をしていたこともあって、S国際高校という学校にお世話になり通信制高校のサポート校に関わっていたことがありました。ずいぶん昔のことです。  不登校の子というのは、あの当時は結構「特殊」なことでした。「誰にでも起こりうること」というとらえ方

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 子供の成長において、主人公はあくまで子どもです。 分かりきっていることですが、子どもの人生ですから、大人、特に親が責任を持っていただきたいのはもちろんなのですが、これはあくまで「世間対親」の図式の中でのこと。  これもまた、前述の「他者意識」の中でのこ

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最近の子どもは、「他者意識」が欠如している子が多く見られます。 他者意識。 ものすごく重要なことで、これは「教育」でしか子どもが身に着けることはできません。つまり、親や教師を含む「大人」が教えること、教育することなのですが、これが欠如している子が非常に多

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 面白い話を聞きました。毎日少しずつ進歩するという話なのですが、なかなか日進月歩、日々の成長など見えるものではありません。  しかし、毎日わずか0.1%(1/1000)だけ成長したとしても、1年間365日経つと、複利計算していけば1.44倍になるのです。実に、44%の成長

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ビジネスにおいては、「費用対効果」という言葉をよく聞きます。どれだけの投資をして、どれだけの効果を得るかということで、これを考えてビジネスでは何かを導入したりやめたりを考えます。例えばチラシひとつでも、たくさんの折込をしたとしても、かけた費用の分だけ返っ

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 本年度の高校1年生の募集は終了致しました。たくさんのお申込み、誠にありがとうございました。  現高校1年生は現在定員予測を超え、定員数の200%以上のお申し込みを頂きました。今後この学年はキャンセルが出た場合のみ欠員募集をさせて頂くこととなりました。

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 小学生の質問で最近目立つのは、 「先生、ここまで合ってますか?」というものです。問題を全てやらず、途中の立式の段階で確認したり、計算でも途中式までで確認したりと、とにかく途中まであっているかどうかを確認したがります。  「うるせー、最後までやってから呼

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