現在、桜学舎の子ども英語教室「Lepton」がご好評を頂いています。

教室の様子は、
ブログ http://lepton.doorblog.jp/
Facebook https://www.facebook.com/lptnus
からご覧ください。

教室のご案内はhttp://www.ueno-sakuragi.com/lepton.htmlからご覧ください。
本部のHPはhttps://www.lepton.co.jp/でたっぷり!

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Leptonをなぜ始めたかと言えば、小学生の「可能性」に今更ながらですが気付いたためです。

小学生の吸収力って、大人が考えるよりスゴイですよ。中学生以上になると、正直能力がある程度決まって来てしまいます。つまり、小学生の頃の学習の質や知的好奇心によって、「知」に向かう人間としての質が決まってしまうのです。英語も同じですね。小学生にLeptonをやらせてみると、まぁ入る入る! 発音も抜群に良くなります。


桜学舎は、マレーシア限定ですが、現地に強力な海外研修・留学プログラムを持っています。

今までは、「入ったはいいけれど、目標を見失った」ような大学生などをメインに、東南アジアのパワーを感じてもらう、また英語の重要性を感じてもらう、そんな短期語学研修プログラムとして10回以上のツアーを実施しました。カルチャーショックを受けたり、自分を見つめ直すきっかけになってくれたりと、大きな成果を見せ、生き生きと人生を歩むようになった大学生も数多く出たのが何よりうれしい成果でした。

現在、学習塾部門が大変忙しくなってしまっているので、少々ストップしてしまっていますが(笑)、また生徒を送る短期留学プログラム「マレーシア・プチ留学」を再開させる準備をしております。


今度は大学生のほか、小学生が英語の研修に、また自然体験に、マレーシアへ行くことが出来れば、これも素晴らしい体験になることかと思います。過去、千葉県から何名か小学生の参加がありましたが、その後の報告を聞くと、県下最上位の高校へ進学したとか、将来なりたいものが決まったとか、素晴らしい話を頂いています。

そんな足がかりとして、このLeptonを育てていきたいと思っています。何をするにもこれからは英語。そもそもインターネットがこれだけ進めば、ボーダレス、つまり国境なき時代がもう来ているのですから。私も、Facebookでマレーシアの友人や、ひょんなことから知り合ったフィリピン人の友人と、毎日のようにメールのやりとりをしています。もちろん英語ですよ。

そんなことが当たり前の時代です。今の子達は、生まれた時からスマホがあり、ネットがあり、SNSがあって、地球の裏側に住む人とリアルタイムで会話が出来る、そういう世界に生きているのですから。我々とは別世界。大人の常識ではかっちゃいけないのですね。

英語学習も同じです。書ければいい、読めればいい、受験問題が解ければいい…ではありません。
「読む」「書く」「話す」「聞く」の4技能がバランスよくトレーニングされることが重要です。
特に、海外に出ると、実は「聞く」が大きなネックになることが実感的に分かります。聞くがとても重要ですよ。

どこのこども英語教室も、3つの技能は鍛えるようですが、4つあるのはLeptonの特長!
是非、桜学舎のこども英語教室「Lepton」にご期待ください!