22最新の8月号「蛍雪時代」別冊に『理系の職業特集』で紹介されている彼。
彼も実は私の教え子です。

本人から掲載の連絡が来て、すぐに購入。見開き2ページの立派な記事で、研究者としてのインタビューが出ています。千葉県の私立高校・特進コース特待生で3年間学年一位をキープし、立教大学へ進み、院を出て農薬の研究をしています。もちろん大学生時代は私の塾で講師をしておりました。

結婚式にも出席させてもらいました。こういうことって嬉しいですね。大好きな研究が仕事になり、相変わらずのイケメンも健在(笑) あの頃の教え子たちはみな社会で活躍しています。教え子の活躍を見るのは、教育の仕事をする人間からすると一番の喜び。自分も存在価値があったかなぁ…と思う瞬間です。

教え子たち。
応援しています!頑張れ!
そして活躍を!