01桜学舎が導入している子ども英語教室「Lepton」がいま注目されています。それは、いよいよこれから英語教育で本格的に導入が始まる「4技能英語」、つまり従来の「読む」「書く」だけではなく、「聞く」「話す」をバランス良く鍛える学習ツールとして、とても上手くコンパクトにまとまった学習システムであることから、現在次世代の英語教育を考える教育機関・学習塾などから注目されているようなのです。実際、Leptonは私立小学校のアフタースクールなどにも採用され導入されています。 

さて、導入3年目の今年、生徒も増えてますます楽しくなってきたレッスン。教室の雰囲気も少しずつ変わってきて、みんな競って学習するようになりました。いいですねぇ。

そんな取り組みと、Lepton導入のいきさつや意義を、今回、これまた業界誌「塾と教育」に取り上げていただき、先日取材を受けたのですが、10月号にその記事が掲載され、送って頂きました。A4版見開き2ページの大きな扱いで、私たちの写真もバッチリ入ってしまいました… もう少しカッコイイ写真にすればよかったなぁ(笑)

ただ、私達のLeptonへの思いはしっかりと伝わっているかと思いますし、それを余すところなく記事にしていただいた塾と教育社の皆様にはこの場をお借りして感謝申し上げます。ありがとうございました。

このところ、いろいろなお話をいただくことが多く、既に業界誌「 塾ジャーナル」では塾長の中学受験に対する思いが、またウェブメディア「海外投資新聞」では「塾のファンの作り方」について、ウェブメディア「ニッポンの社長」では桜学舎への思い、そして今回の「塾と教育」で英語教育に対する思いを記事にして頂いたことになります。

実は、まだまだ幾つかのメディアから取材のお申し込みを頂いていますが、時期を見てからとお願いしたり、ちょっと現在対応しきれないとお断りをしたりしたものもあります。ありがたいことに出版のお話しも頂いたことがありますが、もうそこまでは…と腰が引けておりますが(笑)、何かと発信をして行けるということは大変ありがたいことだと思っています。

最近ではウェブのメディアがかなり多く、このブログやSNSなども有力なメディアの一つになってきました。ブログやSNSは無料で自らの情報を発信できるツールですから、もう私などはこれがなくなったら仕事ができないくらいのものです。逆に、これをある程度操れるからこそ、どこへ行っても、なんの仕事でも、きっと何とかなるし、何とかすることもできるのかな?と思っています。凄い時代です。

でも、だからこそ、自分発信ではなく、こうして他の方に自分のことを書いて頂き発信して頂くというのはとてもありがたいことです。こういう時代だからこそ価値のあることだと思います。

おかげさまで、「記事を見ました」という馴染みの業者さん、「見学させて欲しい」という他塾の塾長先生(友人)、どんなシステムなの?という塾長先生からのご質問など、まだ送付されていないところがあるらしいものの、ご連絡・お問合せを頂いています。はやりマスコミの影響力は大きいですね。

ちなみに、Leptonチューターの募集もしております。英語が好きな方、子どもが好きな方、ご自身でも英語を勉強したい方など、やる気があって明るい女性(希望)を募集しております。お心当たりがある方、また立候補、どうぞご連絡下さい。お待ちしております!

もちろん生徒も大募集中!
人数が増えて、新しい時間帯も増えてきていますので、レッスン時間もご相談に乗れます。中学生受講者もいて、かなりレベルの高い学校のお子さんたちが、英語耳づくりのため、また短期留学準備のために利用されたりしています!無料体験レッスンも受付中です!是非!